3年ブログ

適応障害と診断された2016年8月スタート。3年間は書き続けようと決め、現在7年目になりました。

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お題「本棚の中身」

今週のお題「本棚の中身」

 

いつか書いてみたかった企画「本棚の中身」。

たまたまお題にあったので、書いてみようと思います。

 

 

本棚の様子

たいしたものではありませんが、こんな感じ。

 

 

ここに入りきらない本の方が多いのですが、それらはダンボールに入っているので今回は割愛。

 

向かって右側。

 

スケッチの本とか(やってない)、星座の話(たまに読み返す)、心理学、自己啓発などがあります。

上に積まれているのはすでに読み終わった本もあれば、まだ読んでいなくて本棚に収まりきらなかったものたち。

 

『その幸運は偶然じゃないんです!』と『セルフ・キャリアドック入門』はキャリアコンサルタントに関する本です。

ハートリーアキコさんの『潤う女はうまくいく』は、女性の知り合いから紹介してもらいました。

女性向けの1冊だと聞いていますが、男性が読んでも面白いんじゃないかと教えてくれました。

 

左側。

 

おもに心理系。あとは文庫本のスペースです。

左端に並んでいるのはブックカバー。これはいくつあってもいいヤツ。

 

さっきから真ん中にある主張の強い『ソース ワークブック』は、自分のワクワクすることを探してそれを人生に応用しよう、という書籍の実践本です。

 

会社をやめた2020年、このワークブックを通して自己理解を深めました。それから畑仕事をし、キャリアコンサルタントの勉強をするなど……その起点をつくってくれた1冊でもあります。

 

右側に移って。

奥はこんな感じでした。

 

写真の本、そのほか自己啓発やNHKの『100分で名著』シリーズのいくつかの指南書、適応障害になったときに参考にした本など。

先ほど紹介した『ソース』もありますね。

 

小説が1冊もないですが、それはたいてい買わずに借りるか、あるいは1度読んだら売却してしまうからです。

手元に残している小説は、たしか村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』だけだったような……(ダンボールの中)。

 

はーい。

とまぁ、こんな感じ。

 

さいごに

短かったですが、一度書いてみたかったお題だったので挑戦してみました。

他人の本棚を見るのが好きです。そこにその人の興味や関心がつまっているからね。

みなさんもぜひ、自身の本棚をお見せください。

 

ではまた。

 

 

 

 

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