3年ブログ

2016年8月に始まり、残り1年を切りました。。振り返ったとき、このブログが転機になったと言えるように。そう願っています。

感じることをしようと思った

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1/9(月)。今日から仕事開始でした、ぬこです。

日記を書きました。心の整理です。

感じることをしよう

写真を仕事に。カメラを使う仕事がしたい

定時に帰れなくても全然いい。好きと仕事が近くなるのだから、終電帰りがあっても平気かもしれない。むしろ、そっちの方が今より充実するのではないか?そんなことも思ったりする。

 

1/9(月)。今日から仕事という人も多いでしょう。自分もそのうちの1人だったが、昨日の昼間から、なんだか身体がすぐれない。歩くと、軽いめまいを感じる。

 

どうしてこうなるんだろうか。「あぁ、休みが終わってしまう」「うわぁ、明日から仕事か」なんて、頭によぎったわけでもない。本当だ。だから、これは無意識の自分が感じているということなのだろうかどうすればいいのかわからない。

 

この年末年始の休み中はどうだったかというと、薬は1錠も飲まず、特に問題もなかった。

平日と休日は、完全に比べることはできない。起きる時間も違うし、街に出ている人の数だって違う。だから、何がダメなのか、そのトリガーは判断しにくい。

全体の引き金となっているのは、おそらく仕事で間違いない。ただ、もっと具体的に掘り下げないといけない。曖昧過ぎるし、仕事を辞めるわけにはいかないから。

 

体調がすぐれないのは本当にツライ。この読者の中にはきっと、朝はどうやったってベッドから出られない人もいるだろうし、頻繁に高熱を出して寝込んでしまう人もいると思う。

普通の体調不良なら、薬を飲んで寝ていればいい。手術が必要であっても、それで治ることが期待できる。

精神面からくる体調不良は、これらとは全く違う。前兆がない。あったとしても、緩やかすぎて気がつくのはとても難しい。いきなり症状が現れるし、どうしたら治るのかがまるでわからない。薬で表面的に処理するのが関の山だ。こうした体調不良を完全に治すには、どうしたらいいのだろうか。

 

つまるところ、自分が活きる環境に身を置くこと。本当の意味での「薬」はこれしかないと思っている。ただ、これは誰も処方してくれない。自分で見つけるしかないものだ。

「自分が活きる環境」ってなんだろう。考えるより、感じることでしか見つける方法はないかもしれない。

感じることをしようと思う。YouTubeとかAmazonビデオをボーっと見るのはやめようか。