3年ブログ

適応障害と診断された2016年8月スタート。3年間は書き続けようと決め、現在7年目になりました。

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社会貢献

日記:献血と、「社会」という言葉が嫌いな話

先日、献血に行きました。 本番の前に血液の検査をするのですが、いままでは本番とは逆の腕で採血してもらっていました。 それが今回、方式が変わったようです。 指先に小さな針を刺して、ちょこっとだけ血を採取。それを数秒で検査して終わりでした。

古着を買おう Part2

いつから使ってるんだろう……って考え込んだら、たぶん10年くらいだと思いました。 10年。長いなぁ。

古着を買おう

近所のブックオフには、古着コーナーがある。本だけでなく服も売っているのだ。 そういえば数日前に、気に入ってたシャツを着ようと袖を通した。縮んだのか太ったのか、キツく感じられたのを思い出したため、買い替えたくてふらっと訪れてみた。

上手なあいさつができない

ああ、またやってしまった。 部屋に帰ってきてよく思う。 なんでもっと、心地よいあいさつができないんだろうか。

できる人が、できることを、できる範囲でやれたらいい。

豚の心臓を人間に移植する手術が成功したと、ニュースで見ました。 なにかの本で、たしか小さい子供の心臓と豚のそれは大きさも形も似ている、と読んだことがあったのですが。今回は、57歳の男性に移植されたという内容でした。

今年最後の献血と、そもそもどうして献血をしているのかについて

献血に行ってきました。 はじめて献血をしたのは昨年2020年のこと。仕事をやめた僕は、そもそも自分には何ができるのかを考えていたんですね。 そしてあるとき、たぶんポスターか何かを見たときに思ったのでしょう。「献血ならできる」って。