3年ブログ

3年間続けようと思い、現在7年目になりました。ネコ派ですが、最近ゴールデンレトリバーが可愛いくてしかたないです。

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憂鬱

没頭できる種類を増やす

寝ても食べても回復しない疲労がある。

雪だるまは消えない

(ちょっと憂鬱な日記です) 疲れている。 30〜50歳くらいの人たち合計15人くらいで、正社員になるための就職プログラムを受けている。

人生の空白

1000文字ちょっとの記事。駄文です。 いろんな気持ちのアンソロジー。 久しぶりに自分の写真を載せました。

後ろ指さされても新たな人生を始める。ヘッセ『車輪の下で』

ヘルマン・ヘッセ『車輪の下で』を読みました。 小説が伝えようとする我々へのメッセージを分析するのではなく、これを読んで僕が何をどう感じたか、という話を書きたいと思います。

最高クラスのヒューマンドラマ。映画「幸せなひとりぼっち」

静かな映画。 湖畔のベンチに座り、鳥のさえずりと、雲のながれを味わうような。 穏やかな映画でした。

ルポライターの必死な思い「若者たちはなぜ自殺するのか」

図書館で借りましたが、読むのに体力がいる内容だったため、最後まで読めませんでした。 それでも、読んでよかったと感じています。

人生に対する期待を捨てる。マンガ版「自殺について」ショーペンハウアー

マンガ版のショーペンハウアー「自殺について」を読みました。 僕自身の生きづらさの裏側には「生への過度な期待」があるように思っていたのですが、そのままの内容が語られていました。 素晴らしい本だと思います。

将来の夢(自分自身について)

ベッドの上で考え事をしていたら、なんとなく「将来の夢」というのを書き出してみたくなった。

前職について、どうしてやる気になれなかったのか

部屋を整理していたら、昔のメモ書きが出てきました。おそらく2019年のもの。 以前の自分が書いた考えをみて、仕事についての価値観を見ていこうと思います。

退職しようか迷っていたときのメモ書きをみる

仕事について悩んでいたときのメモ書きが出てきました。たぶん2019年のものです。 「あぁ確かにそんなふうに思って苦しんでたな」といろいろ思うことがあったので、今回はそのメモ書きを頼りに前職(建設)の話をしようと思います。

不幸せは、幸せへ向かう道筋だった

『水は答えを知っている』を読んだ感想です。 今回は幸せと不幸せの関係について。

自分を知るというのは、そもそも楽しいことなのか

その歳までそんなことしてて、楽しいんだろうか?、と思うことがある。 歳を重ねた人が、自分のことを理解し苦痛から抜け出そうとしている姿を見ると、そんなふうに感じる。 悲しくなる。